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高澤綾 朝日新聞(音楽・舞台欄)他・デビュー盤記事
2017/2/6

高澤綾さんのデビュー盤の紹介が新聞各紙に掲載されました。

高澤 綾 キングレコードよりメジャーデビュー
2017/2/1

高澤 綾 (Aya Takazawa)プロフィール
5歳よりピアノ、10歳よりトランペットを始める。 国立音楽大学卒業、東京交響楽団主席奏者熊谷仁士氏に師事。 
在学中よりニュー・タイド・ジャズ・オーケストラに所属し、山野ビッグバンド・ジャズ・コンテストに入賞。
2009年NY国連本部にて行われた世界人口基金表彰式典にソリストとして招かれる。New York Symphonic Ensembleと共演、日本人初の独奏を務める。 
2012年ファーストアルバム「PATTERNS」をリリース。
同年日比谷公会堂でのサマージャズにピアニスト今田勝氏のバンドで出演。

2013年グラミー賞ノミネート・アーティストであるHector Martignon(p)氏の来日公演にメンバーとして参加。
Monterey Jazz Festival in Noto 2013に出演。Manhattan Jazz Quintetやオルケスタ・デ・ラ・ルスとの共演。

2014年には日野皓正氏の弟であるドラマー日野元彦氏の追悼ライブに参加。

Montreux Jazz Festival in Kawasaki 2014には、トップバッターとして自身のバンドで招かれている。
New Orleans滞在時にはDelfeayo Marsalis率いるUptown Jazz Orchestraに参加。

2015年Dirty Dozen Brass BandのBillboard TOKYOでの来日公演に参加。

2016年春にはアメリカ最大級のジャズフェスティバルNew Orleans Jazz And Heritage Festivalに招待される。

2016年横濱ジャズプロムナード主催デトロイトジャズフェスティバルコンペティションで準優勝。

2017年Jason Marsalis(d)Wessell Anderson(as)中村健吾(b)を含む日米混合メンバーで録音されたフルアルバム「Crescent City Connection」でキングレコードよりメジャーデビュー。
ライターとしてジャズ専門誌や管楽器専門誌への寄稿、Bill Adam(tp)やLaurie Frink(tp)のメソッドによる吹奏楽やビッグバンドの指導、個人レッスンなどの後進の指導にも力を入れている。

​Jcom日野デイリーニュースで紹介されました。2017年3月13日
​一部分です。携帯動画なのでご容赦
 出演
2017 3 31

工事中

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